歩きつかれた背中に伸びる陰。ユメ見る夜更け。紡ぐ妄想。雑多に詰め込んだカオスな器。詰まるところ、管理人のおたくな趣味の吹き溜まりです。苦手な方はどうぞお逃げくださいませ。
透明標本館
だーれだ!
2008年 07月 12日 (土) 20:42 | 編集
20080712204222
えーと、横に書いてなかったら絶対だれだか分かんないと思う!

文庫版の挿絵とか全く気にせず描いちゃった。
7年経って、きもーち背も伸びたかな?っていう薬屋の二代目店長を初描き。

薬屋好きの友達が、
「そんな感じだよね〜」
と言ってくれたのが救いだわ。
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