2008年
07月
30日
(水)
03:33 |
編集
31章まで気付いたら一気に読んでいた。
スミマセン、これだけは叫びたくて。
隠しですが、ケータイからだとそんなんお構いなしですよね。ご注意ください。
特に人死に関連なので。
スミマセン、これだけは叫びたくて。
隠しですが、ケータイからだとそんなんお構いなしですよね。ご注意ください。
特に人死に関連なので。
2008年
07月
26日
(土)
12:58 |
編集
今に始まったことじゃあございやせんが、イタくて、スミマセン。
一時間並んだ末に購入できましたよ〜♪
しかしポスターとか付くとはおもわなんだ。
これからちょっとお出かけするんだけど、どうしようね。
こまったこまった。
(とか言いつつ私は『わかったさん』シリーズのが大好きでした)←どうでもいい
某大学内の博物館行って、それから相方と合流。
開店以来ずーーっと行きたかった、有名なパティシエさんのケーキ屋さんとカラオケへ。
予定に温度差ありすぎて笑えます。
てことで、相方。何か飛び出た袋引っ提げて逢いにゆくよ。ゴメンネ★(私信)
一時間並んだ末に購入できましたよ〜♪
しかしポスターとか付くとはおもわなんだ。
これからちょっとお出かけするんだけど、どうしようね。
こまったこまった。
(とか言いつつ私は『わかったさん』シリーズのが大好きでした)←どうでもいい
某大学内の博物館行って、それから相方と合流。
開店以来ずーーっと行きたかった、有名なパティシエさんのケーキ屋さんとカラオケへ。
予定に温度差ありすぎて笑えます。
てことで、相方。何か飛び出た袋引っ提げて逢いにゆくよ。ゴメンネ★(私信)
2008年
07月
26日
(土)
12:22 |
編集
テストは一段落。めんどくさいレポートとかは今週やっつけちゃいました。
今週は出費がかさんだ週。
ポタ、8章まで読みました。
レギュの名がでるのをいまかいまかと待ちわびてます。イニシャルとしては何度もでてるけどね(一応正体は知ってるんだ)
読みたいとはやる気持ちはあるけど、なんだかもったいないからじっくり楽しんでます。
去年買った原書版オーディオブックを聴きながらだと、臨場感も格段に違います。
感想は、いずれブランク置きつつ書きますぜ☆
あとね。
りとるばすたーずえくすたしぃ。
ひいても構わないけど聞いて。
現在、7月26日土曜日 正午を16分回ったトコロ。
某そういうゲームに特化したパソコンショップのレジにて、並んでおります☆★
紅一点では、なかったよ。
女性のかたいらっしゃると心強いよね。
励まされて(されるなよ)
ノリで並んだ、えろげコーナーのレジ待ち列。
暇な時間はポタがうめてくれてます。
やー、鍵の人気はすごいっすねぇ。
昨日発売日なのに、今日も今日とてすごい列。店の端から端までですよぅ(笑)
何気に18筋ゲーム購入はお初の体験。
全年齢対象版からヒロイン二人も昇格っつーことでうっきうきです♪
そろそろレジにたどり着けそう。
いざとつげきーーーっ★
今週は出費がかさんだ週。
ポタ、8章まで読みました。
レギュの名がでるのをいまかいまかと待ちわびてます。イニシャルとしては何度もでてるけどね(一応正体は知ってるんだ)
読みたいとはやる気持ちはあるけど、なんだかもったいないからじっくり楽しんでます。
去年買った原書版オーディオブックを聴きながらだと、臨場感も格段に違います。
感想は、いずれブランク置きつつ書きますぜ☆
あとね。
りとるばすたーずえくすたしぃ。
ひいても構わないけど聞いて。
現在、7月26日土曜日 正午を16分回ったトコロ。
某そういうゲームに特化したパソコンショップのレジにて、並んでおります☆★
紅一点では、なかったよ。
女性のかたいらっしゃると心強いよね。
励まされて(されるなよ)
ノリで並んだ、えろげコーナーのレジ待ち列。
暇な時間はポタがうめてくれてます。
やー、鍵の人気はすごいっすねぇ。
昨日発売日なのに、今日も今日とてすごい列。店の端から端までですよぅ(笑)
何気に18筋ゲーム購入はお初の体験。
全年齢対象版からヒロイン二人も昇格っつーことでうっきうきです♪
そろそろレジにたどり着けそう。
いざとつげきーーーっ★
2008年
07月
20日
(日)
20:50 |
編集
ひゅっ
息を飲みました。
だだだだって!
調べてみるまでは半信半疑だったんだ!
何の話かって、
押/井さんの甲殻!
『ゴー/ス/ト イ/ン ザ シェ/ル』がリメイクされて上映中ですって!
順次公開でどうせこっちじゃやってねーんだろうなあと遠いことのように感じていたのですが。
調べてみたら、うちの地域の近年できた四角いビル内の映画館でやってましたぁあああ…!!!!うぁあちょーテンションあがる…っ!
カラを観に行く度に予告編観ていたからか、『スカ/イ/ク/ロラ』のことしか考えてなかった私としては寝耳に水です。たなぼたです!(笑)
やぱ行くなら夜だよねー!
これもまた、夜の(どうせならさびれかけた)ビル群がひどくお似合いな作品だと思います。帰りは余韻に浸りながらがいい。
押/井作品に触れたことのない方々へ、ぜひこの機会に観ることをお勧めいたします。
甲殻で初めて映像化されたのがこの『ゴースト〜』なので、すんなり入っていけると思います。小難しい設定は煩くてイヤ!って方も、取りあえず。映像と音楽の美しさに、まず飲まれます。
『いのせんす』も単体として楽しめるお話ではありますが、『ゴースト〜』の後のストーリーになっているので、
『ゴースト』→『いのせんす』
という順で。
TVアニメシリーズは3期までありますが、劇場版とは別次元、パラレルワールドとして扱われているそうですので、分けて考えた方がいいかな。
因みにTV版、黒羽はタ/チ/コ/マ大活躍な回と、素/子さんの過去の回しか観ておりません。姉セレクション(笑)
打ってたら映画のシーン色々思い出したので、少しだけ語ら(叫ば?)せてください。
『ゴースト』から『いのせんす』の、本編のシーンに触れておりますのでお気をつけくださいね…!
↓
↓
↓
冒頭の、素/子さんがビルからダイヴしながら光/学/迷/彩に包まれていくシーン。落下しながらある一点を注視する素/子さんの目線がすごく印象的。
そこと被る、本物の海へのダイヴ、海から浮上してからのバ/トーさんとのやり取りはときめきます。おっさん(愛を最大限に込めて)ええよ!!(笑)
背中合わせに戦える相棒的な関係がよいのよ。目と目で無言の内に通じ合える間柄。
ここではね、海から上がってきた裸の素/子さんに無言で自分のベストをそっと肩にかけたげるの。パーツなぞいくらでも交換可能な義体で、唯一生なのは脳みそだけだから、衣服を着ている着ていないなんて概念は希薄なのです。だから平然と素肌をさらす。そしてそれが気になるバ/トーさん(笑)
これが『いのせんす』まで繋がってリフレインされてるから、悶えます。ガイ/ノイ/ドに憑依した素子さんに再会し、またベストかけるわけですよ。そのときの「あなたは変わらないわね」って田/中/敦/子さんの言い回しが忘れられない。何回か巻き戻した記憶があります。
9/課はやはり少佐が居なければ調子でないらしい(笑)
そういえば、アニメシリーズでは青くて喋るAI戦車タ/チ/コ/マ。『ゴースト』ではプロトタイプとして登場してます。黄色くて喋んないし、味方ではないけどね。これが、アルバム出すまでに(でも追悼盤だけど…!)発展したのだと考えると面白いですな。
…
と、語り始めたら大好きなシーンが止めどなく思い出されて収拾がつきません。ので今回はこな辺で。
リメイクで既に美しい映像がどこまで高められてしまっているのか、楽しみで仕方ありません。13年前であのクオリティだからな。CGの映像美は、『いのせんす』で行き着くとこまでいっちゃって、「これ以上のものは作れない作らない」と監督ご本人がコメンタリーでおっしゃっていたけど。今回のリメイク、どんな方向性なのか激しく気になります。でも前情報ない方が観た時数倍感動できそう…っ!まだ画とか一切見てないから、このままで行こうかと思います。
押/井作品は何度でも繰り返し見たくなる。一度じゃ細部まで理解できないということも挙げられるけど、要はスルメなんです。見る度に発見があって、残る余韻が毎回少しずつ違うのがまた味わい深い。
『いのせんす』のDVDが、実はずっと欲しくて仕方ないの。大学の図書館にあって一度観たのに、その後レンタルして観ちゃうくらいに惚れてます。中古で構わないからいつかは買うぜ☆
息を飲みました。
だだだだって!
調べてみるまでは半信半疑だったんだ!
何の話かって、
押/井さんの甲殻!
『ゴー/ス/ト イ/ン ザ シェ/ル』がリメイクされて上映中ですって!
順次公開でどうせこっちじゃやってねーんだろうなあと遠いことのように感じていたのですが。
調べてみたら、うちの地域の近年できた四角いビル内の映画館でやってましたぁあああ…!!!!うぁあちょーテンションあがる…っ!
カラを観に行く度に予告編観ていたからか、『スカ/イ/ク/ロラ』のことしか考えてなかった私としては寝耳に水です。たなぼたです!(笑)
やぱ行くなら夜だよねー!
これもまた、夜の(どうせならさびれかけた)ビル群がひどくお似合いな作品だと思います。帰りは余韻に浸りながらがいい。
押/井作品に触れたことのない方々へ、ぜひこの機会に観ることをお勧めいたします。
甲殻で初めて映像化されたのがこの『ゴースト〜』なので、すんなり入っていけると思います。小難しい設定は煩くてイヤ!って方も、取りあえず。映像と音楽の美しさに、まず飲まれます。
『いのせんす』も単体として楽しめるお話ではありますが、『ゴースト〜』の後のストーリーになっているので、
『ゴースト』→『いのせんす』
という順で。
TVアニメシリーズは3期までありますが、劇場版とは別次元、パラレルワールドとして扱われているそうですので、分けて考えた方がいいかな。
因みにTV版、黒羽はタ/チ/コ/マ大活躍な回と、素/子さんの過去の回しか観ておりません。姉セレクション(笑)
打ってたら映画のシーン色々思い出したので、少しだけ語ら(叫ば?)せてください。
『ゴースト』から『いのせんす』の、本編のシーンに触れておりますのでお気をつけくださいね…!
↓
↓
↓
冒頭の、素/子さんがビルからダイヴしながら光/学/迷/彩に包まれていくシーン。落下しながらある一点を注視する素/子さんの目線がすごく印象的。
そこと被る、本物の海へのダイヴ、海から浮上してからのバ/トーさんとのやり取りはときめきます。おっさん(愛を最大限に込めて)ええよ!!(笑)
背中合わせに戦える相棒的な関係がよいのよ。目と目で無言の内に通じ合える間柄。
ここではね、海から上がってきた裸の素/子さんに無言で自分のベストをそっと肩にかけたげるの。パーツなぞいくらでも交換可能な義体で、唯一生なのは脳みそだけだから、衣服を着ている着ていないなんて概念は希薄なのです。だから平然と素肌をさらす。そしてそれが気になるバ/トーさん(笑)
これが『いのせんす』まで繋がってリフレインされてるから、悶えます。ガイ/ノイ/ドに憑依した素子さんに再会し、またベストかけるわけですよ。そのときの「あなたは変わらないわね」って田/中/敦/子さんの言い回しが忘れられない。何回か巻き戻した記憶があります。
9/課はやはり少佐が居なければ調子でないらしい(笑)
そういえば、アニメシリーズでは青くて喋るAI戦車タ/チ/コ/マ。『ゴースト』ではプロトタイプとして登場してます。黄色くて喋んないし、味方ではないけどね。これが、アルバム出すまでに(でも追悼盤だけど…!)発展したのだと考えると面白いですな。
…
と、語り始めたら大好きなシーンが止めどなく思い出されて収拾がつきません。ので今回はこな辺で。
リメイクで既に美しい映像がどこまで高められてしまっているのか、楽しみで仕方ありません。13年前であのクオリティだからな。CGの映像美は、『いのせんす』で行き着くとこまでいっちゃって、「これ以上のものは作れない作らない」と監督ご本人がコメンタリーでおっしゃっていたけど。今回のリメイク、どんな方向性なのか激しく気になります。でも前情報ない方が観た時数倍感動できそう…っ!まだ画とか一切見てないから、このままで行こうかと思います。
押/井作品は何度でも繰り返し見たくなる。一度じゃ細部まで理解できないということも挙げられるけど、要はスルメなんです。見る度に発見があって、残る余韻が毎回少しずつ違うのがまた味わい深い。
『いのせんす』のDVDが、実はずっと欲しくて仕方ないの。大学の図書館にあって一度観たのに、その後レンタルして観ちゃうくらいに惚れてます。中古で構わないからいつかは買うぜ☆
2008年
07月
18日
(金)
01:04 |
編集
副会長がるるーしゅだったああぁぁあ!!!!
・
・
・
・・・・コホン。
えー、気を取り直しまして。
くらなどのDVD最終巻でましたね。
特典として一話分、本編とは別次元でのお話、ともよ編が収録されているということで、数ヶ月前から浮き足立ってました。2525であわよくば・・!と思ってたけど、そう簡単にはゆかず。(うpされて数時間で全滅)
ずるいのは分かってるのだけど。
どうしても、と思って探してたらあったよ!音だけのがww
完全にドラマCD状態だけど、なお更目から液体が止まらないんですよ!!
わかれようと切り出した時のともやのかすれ声
色をなくしたともよの了承の声
そのあとのともやの嗚咽と、バックで流れる『潮/鳴/り』 。
しかし、最後は言わずもがなです。りあ嬢が歌い始めたら泣きドコロですからね。
音だけで、勝手に脳内で映像が流れて人物が動き喜怒哀楽してくれちゃう不思議☆
自分の妄想力にはちょっとだけ拍手したくなった。
それよりなにより声優さん、鍵音楽さまさまですね。
そう、それでね、声優さん!!
副会長がそのまっんま、ルルでした!!!!!
不良として有名なともやと、生徒会長なともよの間を引き裂く役柄。ゲームでもじゅんじゅんだったっけ・・?そうならもっと騒いでるから、違うとは思うんだけど。たしか眼鏡かけてる典型的な副会長!って雰囲気じゃなかったかな。アタマも喋り方も硬くて、先輩のともやに対しては不良だからと見下してめっさ不遜なタイドなのよね。そこが余計にルルなんだ(笑)
これ聴いたからには、レンタルショップ駆け込むっきゃないわ流石に。
表情の変化にまた涙ちょちょぎれるよぜったい。
・
・
・
・・・・コホン。
えー、気を取り直しまして。
くらなどのDVD最終巻でましたね。
特典として一話分、本編とは別次元でのお話、ともよ編が収録されているということで、数ヶ月前から浮き足立ってました。2525であわよくば・・!と思ってたけど、そう簡単にはゆかず。(うpされて数時間で全滅)
ずるいのは分かってるのだけど。
どうしても、と思って探してたらあったよ!音だけのがww
完全にドラマCD状態だけど、なお更目から液体が止まらないんですよ!!
わかれようと切り出した時のともやのかすれ声
色をなくしたともよの了承の声
そのあとのともやの嗚咽と、バックで流れる『潮/鳴/り』 。
しかし、最後は言わずもがなです。りあ嬢が歌い始めたら泣きドコロですからね。
音だけで、勝手に脳内で映像が流れて人物が動き喜怒哀楽してくれちゃう不思議☆
自分の妄想力にはちょっとだけ拍手したくなった。
それよりなにより声優さん、鍵音楽さまさまですね。
そう、それでね、声優さん!!
副会長がそのまっんま、ルルでした!!!!!
不良として有名なともやと、生徒会長なともよの間を引き裂く役柄。ゲームでもじゅんじゅんだったっけ・・?そうならもっと騒いでるから、違うとは思うんだけど。たしか眼鏡かけてる典型的な副会長!って雰囲気じゃなかったかな。アタマも喋り方も硬くて、先輩のともやに対しては不良だからと見下してめっさ不遜なタイドなのよね。そこが余計にルルなんだ(笑)
これ聴いたからには、レンタルショップ駆け込むっきゃないわ流石に。
表情の変化にまた涙ちょちょぎれるよぜったい。
2008年
07月
17日
(木)
20:25 |
編集

描いてしまいました。
ギアス14話にて、『閃光』と謳われた時代のマ/リ/ア/ン/ヌさまが一瞬ながらご登場くださったので!念願のパイス(?)だよっ!パイスだと、冒頭のドレス姿とは大分雰囲気が違いますよねやはり。目付きがキリリとしていて格好いいの。でも試行錯誤したけど難しい…!
そして同時に、ロールパンじゃない時代のロールパンには驚愕ッ!(ロールパン=皇帝ね/笑)どこぞの首席総長みたくダンディで、思わずときめきかけた自分がいたよ。なんてことだ!(こら
この二人からルル子が誕生……いろーんなふかあい意味を込めて、俄かに信じがたいと言わざるを得ませんね。感慨深いわあ(笑)
2008年
07月
12日
(土)
21:58 |
編集


リベとクラキの原型を目指したかったんだ(過去形)
リベはなんか気付いたら、もさもさ(幻水のモンスター)に!
「たわしに試験管ブラシ差した猿」とか、「チェルヴォニ コウドラ(ポーランド語で『赤い絨毯』)」とかいう揶揄を頼りに描いてみたんだが。これは、ないよね・・。まるでどこかの木の精霊(笑)
クラキはこんなんだよね、ね!
しかし、
おれには少女のような可愛さ、美人さ、健康的且つしなやかな身体を併せ持つ秋なぞ描けるかぁ!ってカンジなので二妖にとどめておきます・・!
+
そういえば感想書いてなかったけど、『薬屋2』新刊よかったお!
いろいろ悶えた。
やはり大きかったのは、リベの葛藤、成長っぷり。
秋がこれまで飄々として見せなかった部分も、今回は多少さらけ出してくれてたんじゃないかという印象を受けました。ゼロイチに指摘されて一瞬素に返った秋とか。
しかし、何ゆえ秋はクラキを原型にとどめておきたがるのか。純然たる私有欲てことでおkですかね。秋の居るところがクラキの居場所。主従ではなく、師弟と呼ぶ時期もとっくに過ぎてると思うし、なんだろうなあ。
お互いのプライベートには立ち入らず、絶妙な距離を保ちながら、クラキは秋に絶対の信頼、尊敬を寄せてる。信頼、尊敬があってこその柔順さですよね。
語彙と表現力が足りないのが哀しいトコロ。ともかくそんな二人の距離感が好きなのです!加えることの、リベザルね。二人に追いつこうと必死すぎて、自分の長所も周りも見えなくなっちゃうリベが愛おしい。それでも着実に成長してるから、そこがまた。次作が楽しみです。
あとは脇キャラ。
コトハはでてこないの…っ?もう50歳にはなってる感じだけど、ぜひクラキと再会して欲しい。
きたがわ刑事がさり気なさすぎて哀しかった。
大好きな薬屋サイト様できたがわ刑事のイラスト見てときめきマックスだったんだ。当然メガネにスーツだったわけなんですが、シャツがストライプで、しかも髪が神尾(てにすです、てにす!)へあー…っ!!私設定だそうですが、ひっじょーにもえました!!!!ごちそうさまです!
+++++
きょうは、久々にひきこもり。目覚まし時計かけずに寝て起きたのは何週間ぶりだろう・・!
しかし何もしない日だったな、今日。
強いて言うなら、パソコとケータイが遊び相手。
あ、後で泣いても知らないんだから・・っ
再来週からテストです。課題がひぃ、ふう、みぃ・・・・・みたいなね。
卒論に使う資料もそろそろ探してリストアップせねば。
うぐぅ、がんばるお・・!
2008年
07月
12日
(土)
20:42 |
編集

えーと、横に書いてなかったら絶対だれだか分かんないと思う!
文庫版の挿絵とか全く気にせず描いちゃった。
7年経って、きもーち背も伸びたかな?っていう薬屋の二代目店長を初描き。
薬屋好きの友達が、
「そんな感じだよね〜」
と言ってくれたのが救いだわ。
2008年
07月
12日
(土)
20:22 |
編集

シャ/ーリ/ーに、ルルの慟哭に泣いた先週のギアス。
シャ/ーリ/ーだけは描きたい、描かねばとがんばってみた。
オプションで羽根を生やしてみました。自分で描いといてなんだが余計泣けるよな…!←おばか!
親指と小指を立てたのは、シ/ン/クーと天/子さまのアレを意識。
「生まれ変わっても何度でも好きになるから」っていう、約束の意味を込めて。
殺されてしまったのが、
ろろたんの「弟」という地位を揺るがす「ななちゃん」というキーワードを出したがために、というのがね。痛いですな…!ろろたん衝動的にギアス発動してたからねぇ。
今後のルルのろろたんヘの扱い、またその逆が気になる所です。
なにはともあれ。
シャ/ーリ/ーにはどうか安らかに眠って欲しい一心。
++
しかし今回はそれだけでなく。
おれんじ君まさかの騎士団入りと、
咲/世/子さんのメイド服のままで発揮された忍者ぶりに萌(燃)えた回でした!
おれんじ君に、ときめきを覚えるとは何たる予想外!ルルも思わず本名で呼んだ(笑)
ここはもうアレだよね!
「イ エ ス ユ ア マ ジ ェ ス テ ィ」に惚れずして何に惚れるのか!!!
ピクドラの設定がここで生きてくるとはねー。
咲/世/子さんはね、
太ももにつけたベルトから取り出したクナイに身悶えた。だってニーソと太ももの間にベルト付いてんだぜ!?
そしてスロー再生で分かったんだが、エプロンの肩フリルと、パフスリーブの間から煙幕取り出してたよ(笑)
モップが隠れ刀でもおかしくないよね!闘うメイドさんはロマンです☆
そうしてうっかり描いてしまった咲/世/子さんは似てなさすぎるので、もっと修行してから上げます!がんばるよおれ!!
うっかり語っちまいました☆
あ、ちなみにタイトルは、まくろすFの挿入歌『イ/ン/フ/ィ/ニ/ティ』より。
一度シャリルルシャリ曲だと思ったら、もうそうとしか思えなくなった罠。
2008年
07月
05日
(土)
23:53 |
編集

誰かさんの指が写ってますねー。
ねぇ、ayozさんっ(笑)
やはり大好きです、このオムライス屋さん ラ ケ ル!
てことで晩ご飯は、
十三穀米のおろしチキンオムライス。
で、だ。
おれはここに誓う!
これから九月末までの間、心に決めた
3本の映画、
1冊(上下巻セット)の本、
1本のゲーム、
1枚のCD
以外のものに対しての出費は最低限に抑える事を!
十分に買い過ぎだというツッコミは受けぬ!殆ど前々から観る、買うと決めていたものだったから。なぜこのようにこの時期に集中しているのだか不明なのだけど。
すべては9月に予定してる3ヶ所への旅行のために。
後悔しない夏休みを過ごしますっ!
2008年
07月
05日
(土)
23:34 |
編集

わたくし、実は夏にインターンをさせていただくことが決まっております。そのインターン先のホテルのレストランにて。
生とスポンジと苺。
シンプルだからこそ問われるそれぞれの素材のうまみ。
お味は言うまでもなく。
すこしずーつ、無くなるのを惜しみながらゆっくりいただきました。
2008年
07月
05日
(土)
23:24 |
編集
2008年
07月
03日
(木)
17:27 |
編集
時々やってくる菅/野/よ/う/子さんの波に襲われてます。
『娘/フ/ロ。』(ニャンふろと読みます)、正にカオスですもん!!!
マジ曲電波曲ごったまぜで改めて菅野さんのすごさを実感。『まくろす F』結局アニメ見れてなかったのですよ。最近ギアスしかみてないという(苦笑
このOST、発売以来気になってはいたのですけれど。聴こうと思わせてくれた決定打は、よう子さんの熱烈なファンでいらっしゃる某作家さんでした。わたしの大好きな、児童文学作家さん。
ブログにレビューを書かれていて、その巧みな語り口に誘われて聴いてしまったのが出会いでした。もう、頭ん中宇宙空間ぶっとんでます★
アニメ見てない私が、以前のまくろす@菅野さんな作品も知らない私が、語るべきではないと思うのですが。
このCD一枚だけでお腹いっぱいになれるよ!!!
ヴォーカル曲は流石だとおもう。音楽の強さ、歌詞の大胆さ(ぶっとび度…?)共に。宇宙へ羽ばたけます★
一転、戦闘曲も聴かせてくれますね。気付いたら曲にのまれてる。
そして、『ア/イ/モ』に癒され、にんじんとエイリアンに脳内侵略され(笑)
先ほど言いました作家さんのレビュー見てて思うけれど、
菅野さんも、作品の世界を壊すことなく、独自の世界を持つ音楽をうまく調和させて別の新しい作品として生み出せてしまう、そんな作曲家さんだと思います。
私の中でのその第一人者は梶浦さん。
作曲家というより、クリエイターと勝手ながら称したい。曲だけでない、作品の空気、世界を創り上げてしまうから。お二方とも。
最近は、結構交互に波がきてる気がします。
『娘/フ/ロ。』(ニャンふろと読みます)、正にカオスですもん!!!
マジ曲電波曲ごったまぜで改めて菅野さんのすごさを実感。『まくろす F』結局アニメ見れてなかったのですよ。最近ギアスしかみてないという(苦笑
このOST、発売以来気になってはいたのですけれど。聴こうと思わせてくれた決定打は、よう子さんの熱烈なファンでいらっしゃる某作家さんでした。わたしの大好きな、児童文学作家さん。
ブログにレビューを書かれていて、その巧みな語り口に誘われて聴いてしまったのが出会いでした。もう、頭ん中宇宙空間ぶっとんでます★
アニメ見てない私が、以前のまくろす@菅野さんな作品も知らない私が、語るべきではないと思うのですが。
このCD一枚だけでお腹いっぱいになれるよ!!!
ヴォーカル曲は流石だとおもう。音楽の強さ、歌詞の大胆さ(ぶっとび度…?)共に。宇宙へ羽ばたけます★
一転、戦闘曲も聴かせてくれますね。気付いたら曲にのまれてる。
そして、『ア/イ/モ』に癒され、にんじんとエイリアンに脳内侵略され(笑)
先ほど言いました作家さんのレビュー見てて思うけれど、
菅野さんも、作品の世界を壊すことなく、独自の世界を持つ音楽をうまく調和させて別の新しい作品として生み出せてしまう、そんな作曲家さんだと思います。
私の中でのその第一人者は梶浦さん。
作曲家というより、クリエイターと勝手ながら称したい。曲だけでない、作品の空気、世界を創り上げてしまうから。お二方とも。
最近は、結構交互に波がきてる気がします。
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