歩きつかれた背中に伸びる陰。ユメ見る夜更け。紡ぐ妄想。雑多に詰め込んだカオスな器。詰まるところ、管理人のおたくな趣味の吹き溜まりです。苦手な方はどうぞお逃げくださいませ。
透明標本館
ポタ 7 巻 佳境にて
2008年 07月 30日 (水) 03:33 | 編集
31章まで気付いたら一気に読んでいた。

スミマセン、これだけは叫びたくて。
隠しですが、ケータイからだとそんなんお構いなしですよね。ご注意ください。
特に人死に関連なので。












鹿漢せぶるす
2008年 02月 20日 (水) 07:22 | 編集
パソコから更新するのは今月はこれで最後かと。
出かけに、デスクトップで放置してた鹿漢三話の感想と見せかけてすら居ないポタ語りを投下していきます。

なぜか気づいたらポタ語りに転向してました。
保存時間を見る限り、レポート地獄に追われながら書いたものと思われます。
たぶん6巻までのねたばれは普通にしております。そして支離滅裂。
それでもよければ、どぞ。
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